2002
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⼤阪市⻄区⻄本町1-5-3 扶桑ビル9F



⼈々が孤⽴することなく、常に社会とのつながりを保ち、
豊かな気持ちで⽣活を維持するためのケアステーションとして出航したピースクルーズ。
しかし、間もなく⼤きな波が待ち受けていました。
それは、お客様の⽣活様式や価値観、また、⼼⾝の状態など、
それぞれ異なった存在がそこにあるということでした。
お客様は何を望んでいるのか…、⼀⼈ひとりの暮らしに柔軟に応える
サポートとは…を考え続け、様々な⾓度から介護本来の姿を探ってきました。
そのうち⼀つ⼆つと新たな⽬標が⽣まれ、
気が付けば介護分野における包括的なサポート体制が形成されていたのです。
ピースクルーズの変遷は「⾃分らしく、ステキな明⽇へ向かう」ための追求の積み重ね。
ピースクルーズの羅針盤は、⾼齢化社会の理想郷を⽬指してまいりました。
「共⽣・同⾏」を理念に、グループ⼀丸となって⽣涯⻘春のサポートをいたします。



